本当に焼いた本焼そばを食す - DirectX.tv Doppelheit

先日からネットで評判になっていて気になってしかたなかったエースコックの「本当に焼いた本焼そば」を食べてみました。

お湯をそそいだとたん、周囲に漂う香ばしい香り。におい的には「ベビースターラーメンにお湯をかけたにおい」なんですが、これがまた良い香りなんですよ(社長には「ベビースターにお湯かける人なんていない」と指摘されましたが(笑))。

で、待つこと3分。以前のカップ焼きそばって待ち時間5分でしたよね?やっぱ技術革新ってやつ?

お湯を切ると、普通のカップ焼きそばの捨て汁は「白湯」っぽいのに比べて、これは「茶色」。そのまま飲んだら醤油味のスープみたい(昔、カップ焼きそばの捨て汁で中華スープ作るのがあったな、そういえば)。
ソースをかけてぐりぐりすると、見た目は普通のカップ焼きそば。一口食べると、「あっ、確かに香ばしい!!」という感じ。
具もちゃんと焼いてあるんだけど、食べてしまうと違いは感じませんでした。残念。

横を通る人、通る人が「すごいいいにおい!!」って言っていたので、本当においしそうなにおいだった模様。

確かにおいしいかも。でも歳のせいか、最近カップ麺食べると胃がもたれるんだよね。大好物なだけに、悔しい(ToT)

 
カテゴリ

Who is uehatsu?

uehatsu

アーカイブ

タグクラウド

Facebook page